吉橋 昭夫(よしはし・あきお)

准教授・経験デザイン領域

インタフェースデザイン、地域情報のデザイン、コンテンツデザインの教育と研究に幅広く取り組んでいる。いま特に興味を持っているのは、ウェブデザイン(情報を構造化して表現すること)、ロボットと人との対話のデザイン(キャラクターや音、身振りによるインタラクション)、地域の情報デザイン(コンテンツとコミュニケーション)等の分野である。企業との共同研究を数多く手がけている。

  • 動きと変化の表現
  • 経験デザインI,II
  • サービス・デザインゼミ
  • 卒業研究制作
  • 情報デザイン基礎
  • 認知科学
  • 大学院情報デザイン特論
  • 大学院デザイン研究「経験デザイン研究グループ」

論文

  • 「インタフェース・デザインのための製品操作の認知モデル」
    吉橋昭夫、須永剛司

研究

  • 共同研究「子供向けホームページ:子供サントリー」
    (1999)
  • 共同研究「油圧ショベル用次世代インターフェースデザイン研究」
    (2007)
  • 共同研究「携帯電話およびロボットにおける、ロボット型インタラクションの提案」
    (2007)
  • 共同研究「工事現場用仮囲いにおける意匠の提案および実施」
    (2006)