須永 剛司(すなが・たけし)
教授・経験デザイン領域
人間とコンピュータのやりとり、デジタルメディアを活用する人々の対話の設計など、インタラクションデザイン研究を担当。その方法として、活動を基盤としたデザイン(Activity-Based Design)を構築中。社会の情報流という視点から人々の共同的な知的活動をとらえ、そこに生まれる「関心と行為の可能性空間」のデザインに興味をもつ。そこから現実社会につながる情報の道具やシステムのデザインを実践している。
著書
論文
研究
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