宮崎 光弘
教授・社会デザイン

グラフィックデザインとインタラクションデザインの二つの領域から情報デザインを担当する。デザイン誌のアートディレクターとして編集・制作を行なう一方で、企業のウェブサイト制作や先行開発プロダクトのインタフェースデザインなどを行なっている。主な仕事に、デザイン誌「AXIS」アートディレクション、原美術館ウェブサイトなど。CD-ROM「人間と文字」でF@IMP国際マルチメディアグランプリ金賞など受賞。

担当科目

  • 社会デザインI, II(日常のデザイン・宮崎ゼミ)
  • デザイニング・エモーションゼミ
  • 卒業研究制作
  • インタラクションデザイン論

研究・活動

仕事・作品

  • 雑誌「AXIS」アートディレクション,1986~
  • 「リチャード・ソール・ワーマン 情報のデザイン」展 企画・アートディレクション,1991
  • 「リ・エンジニアリング東京」展 企画・アートディレクション,1993
  • ウェブサイト「MSN 日本語版」 アートディレクション,1995~2000
  • インターネットワールドワイドエキスポ日本館「Sensorium」サイトデザイン,1995
  • ウェブサイト「毎日新聞 Mainichi Interactive」1999
  • CD-ROM「モリサワ 人間と文字」1999
  • ウェブサイト「ORCA LIVE」2000~
  • ウェブサイト「原美術館」2003~
  • ウェブサイト「モリサワ」2006~