主担当教員

>吉川義盛

概要

例えば、メディアアートやインタラクティブコンテンツといったコンピュータを使用した作品の制作にはプログラムの使用がかかせません。 この授業では、Processingを用いて実際にプログラムを組むことにより、基本的なプログラミングの方法を習得することを目的とします。