ミカミセイコ/メディア・アーティスト/2007年3月までベルリン芸術大学にて海外研修・ドイツ在住、84年から情報社会と身体をテーマとした大規模なインスタレーションを発表。95年からは現在まで知覚によるインターフェイスを中心としたインタラクティヴ作品を世界各地で展示。スペインDiputacion De Malagaから作品集出版。キャノン・アートラボ95,96/ICC常設作品97,05ミロ美術館・バルセロナ99/ナント美術館・フランス00/YCAM 04/DEAFロッテルダム05,06,08,04/トランスメディアーレ・ベルリン02,05,07/アルス・エレクトロニカ 05/Kulturhuset・ストックホルム05-06/トリノ・イタリア05/キホン・スペイン06/カナダ・ケベック07など。