
イノウエケイスケ/2006年 多摩美術大学大学院博士前期課程デザイン専攻情報デザイン領域修了
立体音響をテーマに作品を制作、各地で展示/パフォーマンスを行う。 加えて、近年は己のルーツと世代性に照らし合わせながら「現代的生の特性」に焦点をあてて制作を続けている。第9回文化庁メディア芸術祭審査員推薦作品賞受賞。

フルヤカズオミ/2004年多摩美術大学博士前期課程デザイン専攻情報デザイン領域修了
CMプロダクションでの制作・演出を経てフリーランスの映像作家として活動を開始。企業PVやイベント映像といった各種業務映像から、アートドキュメンタリーの撮影や編集・ビデオダンスのディレクション等を行っている。

ニッタミホ/2005年 東京藝術大学大学院先端芸術表現専攻 修了/テレビ番組制作会社ディレクターを経て2009年より現職。ドキュメンタリーを中心に映像制作を行っている。
フューチャーシネマ(D-Lab)担当副手
