情報デザイン学科研究室と学生有志の連携から始まったwebAGORAは、いつしか学生主体の運営へと変わり、当時では先進的な数々の"コンテント"を世に送り出してきました。「情報デザイン学科」が外部に伝わりにくい現状にあって、「学科の『いま、ここ』をギリギリの距離ですくい取って、伝えていく」を信条に運営されてきたwebAGORA。あの手この手で学科を発信し、同時に交流の場としての「アゴラ=広場」として機能してきました。
9月末から10月上旬を目処に、最後の記事をリリースするとのことです。
乞うご期待!