| folder |
memo |
作業
|
| まずはスクラッッチ(なにもない状態)から | ||
| 基本クラス NSObjectからclassをつくる | //Run Logにメッセージを出力。printfに似ています NSLog(@"hello %d",10101); |
|
| custom classをつくる | ||
![]() |
Xcodeで新しいプロジェクトを作成。 | |
![]() |
プロジェクトのタイプを選択。今回はCocoa Application(OSX, objective-c)を選択。 | |
![]() |
プロジェクトの名前(ソフトの名前にもなる)と保存先を指定。 | |
![]() |
メインの動作に関するものは、interface builderから作る。 |
|
![]() |
Interface Builderが起動します。 | |
![]() |
mainmenu.nib->Classesをたどって 元にしたいクラスの上(今回はOpenGL描画を想定)でリターンキー。 |
|
![]() |
適当に名前をつける。 メニューバー->Classes->Create files for .... でプロジェクトに(Xcode)ファイルを作成 |
|
![]() |
Cocoa-ContainersからViewPortを配置する。 | |
![]() |
サイズ等を調整。 | |
![]() |
infoプロスペクタを表示し(上部メニュー->Window->Show Info )配置したCustom View ポートを選択し、Cutom Classの項目を選択。 | |
![]() |
Main Menu.nib->Classesで登録した自作のクラス"MyGLView"を選択。 |
|
![]() |
自作クラスのコードを生成する。 |
|
![]() |
上部メニューClasses->Create Files for "MyGLView"によって生成。
|
|
![]() |
保存先は特に意識することなし。 | |
![]() |
MainMenu.nibを保存し、Interface Builderを終了。 | |
![]() |
Xcodeに戻り、Interface Builderから生成したクラスが、.hファイルと.mファイルの2つのファイルによって記述されているかどうかを確認できればOK。 | |
| custom classの拡張、どのような関数基底クラスから引き継がれるか | 初期化、メインループの部分を確認する | |
custom classをNSOpenGLViewからつくる |