| 標準入力:キーボード/マウス | //key responce enable - (BOOL) acceptsFirstResponder { return YES; } - (BOOL)acceptsFirstResponder { return YES; } - (void)mouseDragged:(NSEvent *)event { NSPoint eventLocation= [event locationInWindow]; NSLog(@"x=%f,y=%f",eventLocation.x,eventLocation.y); } - (void)keyDown:(NSEvent*)event |
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シリアル通信用クラス |
このクラスではシリアルデバイスのパスは決め打ちになっている。 メソッド OpenSerialPort にデバイスのパスを示す文字列: 例えばこんなの "/dev/cu.USA19QI1b1P1.1" 探し方は、ターミナルを立ち上げて cd /dev/ ls と打つとデバイスのリストが出るので、シリアルコンバータ等を接続後にリストして探してください。 実装して初期化のプロセスでこんな風にcallします。 [_serial OpenSerialPort:"/dev/cu.USA19QI1b1P1.1"]; メソッドread と writeを改造して作品に適用してください。 [_serial read]; [_serial write:"hello":5]; |
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| OpenGL描画とサーボコントローラ(MINI SSC)を組合わせたもの |
MIDI |
とりあえずMIDI
portに流れてくるパケットを読み込み Run Logに出力する。 このクラスを使用する際には、 CoreMIDI.frameworkをリンクすること。 ? |